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サルビア

サルビア1.JPG サルビア2.JPG



【科/属名】 シソ科/サルビア



【別名】 ヒゴロモソウ(緋衣草)



【原産地】 ブラジル



【花言葉】 燃える恋



【水揚げ】 湯あげ



       【関連ページ】 ・湯あげのしかた



非耐寒性一年草



薬効がある種類を含むことから、ラテン語の『救う(Salvo)』に由来しているといわれています。



多くの種類があり、世界中に750種以上分布しているといわれているそうです。



昔から、夏から秋の花壇切花と親しまれてきたで、他にも香辛料、薬用とされるセージなどを含む学名『Salvia splendens』で、豊富に栽培されています。



花色は緋赤が代表的ですが、桃、白、紫の花もあり、とくに低温期に色彩が鮮明になります。



草丈は25〜1メートル。




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